2012年01月12日

弾ちぃ遊しばな・・・に行って来ました

先日のアランフェスカフェでの「弾ちぃ遊ばな、語てぃあしばな」に出かけてきました。

ギターフェンを中心に沢山集まって、中部でもこれだけの人が集まるんだなと驚きました。









自分もトップバッターで演奏しました。

那覇や北部、県外からの友人らが集まって久しぶりに話が
できたのは何よりも良かったです。

それぞれの成長ぶりも確認できたし(笑)

国頭のS太のギターの音がとてもよかったです。
こんなにうまくなっているとは。焦るなぁ。

木の香りに包まれた空間での素敵な一時でした。
また、開催してほしいです。  

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2012年01月02日

謹賀新年

あけましておめでとうございます。

今年も皆様にとってよい年でありますよう、お祈りいたします。

ツイッター、Facebookに押されてブログの記事が減少しておりますが、
今年もコツコツと続けてまいります。

昨年は、個人的にはいいこと続きでしたが、今年も負けないぐらい
素敵な出来事を記事にして皆さんにお読みいただけたらと思います。

今年もソネブロをよろしくお願いします。  

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2011年12月26日

弾ちぃ遊ばな、語てぃあしばな

お知らせですキラキラ 

沖縄市上地にあるカフェギャラリー「アランフェス」が、
新春に「弾ちぃ遊ばな、語てぃあしばな」として、
弾いたり語ったりの楽しい集まりを開催するそうです。

日時:2012年1月7日(土)午後7時〜11時
場所:カフェギャラリー アランフェス
   〒904-0031 沖縄県沖縄市上地2丁目18−16 ←クリックすると地図
連絡先:098−932−3774(金城)

 ←クリックすると拡大

入場は無料だそうですよ。
ドリンクをオーダーしてくださいね。

ギターを中心に、他の楽器でも、どんなジャンルでもOKだそうです。
聴くだけでも楽しめると思います。

中部ではこういうイベントがなかなかないので、貴重な機会です。

私もぜひ参加したいと思います。
練習しとこ。

アランフェスはこんなとこ→過去の記事  

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2011年12月25日

読了した本

テレビを見なくなったので、本を読む勢いが止まらないです。

これは、おもしろかった。



『小澤征爾さんと、音楽について話をする』

村上春樹がこれほど、クラシック音楽の知識が深かったとは知らなんだ。

小澤征爾はもはや世界でも指折りの指揮者ですよね。
駆け出しの頃のことを書いた本など、高校生の時に読んだことがあります。

音楽をするものとしても、楽譜との向き合い方、日本人が西洋音楽をする意味
など、考えさせられる部分も多々ありました。

分厚いですが、するりと読めます。興味のある人はぜひ。
損しません。←保証はしません(笑)  

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2011年12月25日

まとめてドン

なかなか更新できないので、まとめてドンと。

先日の藤井眞吾ギターリサイタル。
具志頭のTtuttiにて。やっぱり遠い・・・。
今回は、写真のように演奏台を作ったらしく、後ろからでも見えやすかったのでは
ないでしょうか。一番前で見たので、そんなの関係ねーって(←ちょっと古い)感じでしたけど。



藤井さんの演奏は、品のある音で、しかもよく響いていて心地よかったです。

翌日の公開レッスンにも聴講してきました。
とても勉強になりました。
ソルには隠れた名曲がたくさんあるんですね。


これは、僕の妹です。







公開レッスンを受講したU氏のマリン・モンテロ。
スペシャルモデル!!です。
口輪のデザインが違います。
また、ヘッドもブーシェの形になっています。
しかもマシーンはロジャース!!! 輝いていますね。

買ったばっかりの頃に比べると、音がよく出るようになっていました。
そして、このギターは弾きやすいっ。

いいですねぇ。
誘拐したい気分です(笑)。

ちなみに自分のマリン・モンテロ。





久々にお掃除しました。年末大掃除!
糸巻きの歯車にもグリースを塗って、中に溜まった誇り、じゃなくて埃を
吹き飛ばして、指板はレモンオイルで磨きました。

弦を張り替えて、そしたら一段と鳴りが良くなった気がします。
最近は湿度が低くなってきたので、よく鳴ります。

23日は、宜野湾の加藤食堂で忘年会のような食事会。



沖縄にもこんなにおいしいフレンチがあったとは。
アラカルトで食べれるカジュアルな店です。
ワインもおいしい。

でも、ワインは酔っ払う(笑)。
2次会のバーの最後のほうは、結構グロッキーでした。

24日は、朝からちょっとした講演会のお手伝い。

25日は、定番となりつつあるクリスマス会へのお呼ばれ。
キリストの生誕を祝い、神への感謝を捧げつつ、みんなと楽しく食事しました。
去年は、クリスマス会に呼ばれて、クリスマスにちなんだ曲を演奏せずに、
みんなちょっと、うん(?)って感じだったので、今回は「きよしこの夜」を
用意して参加しました。心温まる会でした。来年は、バッハだそうです。練習せねば。

もう今年も残りわずかですね。
明日から仕事納めまで、まだ気が抜けません。  

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2011年12月11日

藤井眞吾ギターリサイタルのお知らせ

もうすぐ「藤井眞吾 ギターリサイタル」です。

2011年12月17日(土)7時開演
会場はSTUDEI T.tutti(八重瀬町)

曲目
●華麗なる序奏とロンド Op.11(J.K.メルツ)
●4つの 前奏曲とバガテル Op.100&73(M.ジュリアーニ)
● 前奏曲とマズルカ(F.タレガ)● 「12の歌」より「オーバー・ザ・レインボー/イエスタデイ/シークレット・ラヴ」ほか(武満徹 編曲)
● 小さな空(武満徹/藤井眞吾 編曲)
●スペイン舞曲「第5番」「第2番」(E.グラナドス) ほか

お問い合わせ:藤井眞吾沖縄コンサート実行委員会
090−9406−0592(又吉)

楽しみですね。  

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2011年12月11日

Time To Say Goodbye

急に寒くなって来ました。
ぶり返しそうになった風邪も治まったようで、助かりました。

久しぶりに首里のアルテ赤田ギャラリーホールにコンサートを聴きに行って来ました。

Time To Say Goodbye 〜旅立ち〜
なんておしゃれなタイトル。

うた阿部民子さん、サックス赤嶺美恵子さん、ピアノ仲間直美さんの3人によるコンサート。

一番前の席でかじりつきでした。
衣装がめまぐるしく変わるのは女性の舞台ならでは。皆さんゴージャスでした。
迫力の歌声に、自由自在なサックス、柔らかい音色のピアノが混じり合って素敵なコンサートでした。  

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2011年12月07日

師走です。

先週の東京出張から帰ってきて、土日あたりからひどい風邪にやられてしまいました。
参りました。今はだいぶ良くなってきました。
皆様もご自愛ください。  

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2011年11月26日

懐かしのフォークライブ

12月3日(土) 午後8時から
ギターラウンジ「アンダルシア」にて
「懐かしのフォークライブ」があります。
出演:きんのすけ(ボーカル)
   金武さん(パーカッション)
ライブチャージ:1,500円(飲食別)

フォーク好きな方、ぜひご来店ください。

お知らせでした。  

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2011年11月23日

Thanksgiving Day

感謝祭のパーティーにお呼ばれしました。

感謝祭って何? って思っていましたが、七面鳥を食べるパーティーらしいです。(??)



こんなに大きな七面鳥、ハムは見たことがない!!




ボジョレーヌーボー。フレッシュでおいしい。




ケーキまで。
沖縄市のケーキ屋さん「ミシュミシュ」のケーキ。


素敵な人達に、おいしい料理。あー、幸せ。

ギターも弾いてきました。
ギターはこういう親密な場に最適な楽器ですね。
身近な人に素敵な音楽を届けるというのは、ギター弾き冥利につきます。  

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2011年11月19日

大人の音楽会

宜野座のがらまんホールでの大人の音楽会へ出かけてきました。
今回は、「スティールパンと7弦ギターで紡ぐひととき」として、
題名の通りスティールパンとパーカッション、そして7弦ギターの
コンサートでした。

内容は、オリジナル曲からポピューラソングまで、基本的に楽器による演奏です。
時々、口笛だとか、ハミングとか加わります(笑)。



スティールパンの山下ジュンさんと7弦ギターの山田ヤーソ裕さんは、
大阪からやってきたそうです。

7弦ギターがどんなものなのか気になっていたのですが、
何でもブラジルのスタイルなんだとか。向こうでは、
ギターは6弦か7弦か、選べるそうです。

普通のクラシックギターに1弦低音弦が増えた感じです。
日本ではあまり使っている人は見かけない気がします。
6弦でも大変なのに7弦もあったら、と思う一方、音に厚みが出て
ベースまでカバーできるような響きが新鮮で魅力的でした。

奏法は、クラシックと同じようにピックは使わず、指で弾くやり方。
爪の使い方は少し違うかもしれません。

スティールパンは、ドラム缶をトンカチで叩いて作るそうです。
透き通った不思議な音です。ギターのトレモロみたいに連打して
音を伸ばすことができます。



この2人組、曲のポイントポイントでしっかりとあわせてくるのは、見事でした。
演奏している姿は2人も楽しそうで、スティールパンの山下さんは、
まるで踊っているみたい。大阪出身らしく、トークでも楽しませてくれました。

ギターの新しい魅力を見つけることもできましたし、
何よりも音楽が生き生きしていてとても楽しかったです。  

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2011年11月15日

芭蕉布

昨晩は、以前お世話になっていたA日新聞で、音楽担当として
ブイブイいわせているS崎記者に名護でごちそうになりました。



地元の泡盛「羽地内海」。
個性的だけど、品のある味でおいしかったです。



S崎さんは、今回は、布の取材で沖縄に来たとか。

沖縄の布といえば、「芭蕉布」。
有名な喜如嘉の平良敏子さんは、人間国宝です。



これはその芭蕉の繊維。

芭蕉布の着物は、ウン百万するそうです。
買えない!

今度、喜如嘉に行ってみたくなりました。  

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2011年11月13日

島クトゥバし語やびら

10月29日に北中城村で開催された島クトゥバし語やびら大会。



恐るべしおばさんパワー。
テレビのお笑い番組よりよっぽどユーモアに溢れている。
会場を爆笑の渦に巻き込んできました。

その中でもうるま市の発表者は、ツボにはまりました。

沖縄の人は、芸達者な人が多い。
その中でしゃべりで笑わせるとはさすが。

おばあちゃんが生きていたら連れてきたかった。


※島クトゥバ = 島の言葉 → 生まれた土地の言葉
※し = で
※語やびら = 語りましょう

だいたいこんな意味。

うちなーぐち(沖縄の方言)は、地域によって発音、イントネーション、
単語にも違いがあって、表現が多様です。
島クトゥバとは、単に沖縄方言というだけでなく、生まれた土地の言葉
を指します。

講評はラジオ沖縄(ROK)でもお馴染みの伊狩典子さん。
伊狩さんの講評は、生まれ島の首里の方言でした。
沖縄の方言があれほどの人の温かさを表現できるのが感動的でした。
直前の話をあれだけスマートにまとめられるのも、オドロキ。
御年80は超えているそうですが、しっかりしている。
プロだからという理由だけではないでしょう。人間としての格が違いますね。
芸術の域に達していると言いたいような語り口でした。
すごい人ですが、本人はいたって気さくな方でした。
今度から伊狩さんの出演するラジオが楽しみです。  

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2011年11月13日

何ともない日常

あまりにもブログを放っておいたので、ログインのIDとパスワードを忘れかけていました・・・。

特にこれといってないのですが、最近見たことをつらつらと。

ゴミの山



まさにゴミの山です。
ゴミの処分場。山の上のトラックが小さく見えます。




倉敷ダム。
周りは結構整備されていて、広場があったり、水遊びできるようになっていたりで、
家族連れがたくさん来ていました。


先日の震度4の地震。
車を運転していて気づきませんでした。
大きな被害もなくよかったです。
でも、うちは一つだけ、小さな被害がありました。
もらいもののオブジェが、本棚の上から落ちていて、取っ手がとれてしまいました。
本と一緒に並んだ酒が落ちてなくてよかったです。

最近、伊坂幸太郎の小説にはまっていて、いつになくハイペースで読んでいます。
実際に会いたくなってくるような登場人物ばかりです。  

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2011年10月24日

海中道路



海中道路

って響きなんだか素敵じゃないですか?

海の中に道・・・、トンネル? みたいな。

実際は、島まで海を埋めて通した一本の道。
勝連半島から平安座島を結ぶ4.7キロ。

この道路が通る前は潮の引いた浅瀬の海を徒歩で渡ったり、車で渡ったりしていたそうです。

平安座島に石油基地が建設されることが決まったことをきっかけに
この海中道路は造られたとか。

今から15年ぐらい前までは、盛土しててっぺんだけ舗装したような
片側一車線の道だったのに、今では立派になりました。
気持ちいいドライブコースです。  

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2011年10月22日

虹の音の会ギターフェスタ秋公演

虹の音の会ギターフェスタ秋公演に行って来ました。
パレット久茂地にて。

平日の夕方からの公演なのにたくさんの方が集まっていました。
演奏する方も、お客さんも年齢層高かったです(笑)。

プログラム22曲。アンコール2曲。
2時間あまりの長丁場の公演でした。

やっぱりドリームギターアンサンブルは、楽しそうな雰囲気を持って
演奏していてよかったです。定番になった稲嶺さんの歌もたのしくて。
ギター合奏をバックに歌を歌うのもめったに無いことのような気がします。
竹田の子守歌の郷愁を感じさせるメロディーが印象的でした。

迫力ある音を出していたソニードギター合奏団の古賀メドレー。

ラルゴギターアンサンブルの「長い髪の少女」。
GS。
ガソリンスタンドじゃないよ、グループサウンズだよ、ですか。
司会の松川さんの名(迷?)司会ぶりも板についてきたようです。



皆さん、緊張している様子でしたが、立派に演奏していました。
長丁場の舞台お疲れ様でした。


パレット市民劇場っていい舞台ですね。
いつかここで演奏できたらな〜。  

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2011年10月17日

DVD鑑賞

映画「ソルト」と「英国王のスピーチ」を見ました。DVDで。

「ソルト」
人が死にすぎ。残酷物語ですな。
アンジェリーナ・ジョリーの唇がよかったです。

「英国王のスピーチ」
ところどころユーモアがあってよかった。
インターネットがなくても、テレビがなくても人は幸せになれると思った。
物語の筋とは関係ないですが。

映画って本当にいいものですね。
(誰のマネ?)  

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2011年10月17日

ウチナーンチュ

「世界のウチナーンチュ大会」終わりましたね。

あまり自分には関係ないと思いつつも、あちこちでこのために来たであろう人を
見かけました。食堂とか、道端とか、思わぬ場所で。意外にも身近にいるものですね。

世界にちらばったウチナーンチュは、各地で県人会をつくっているそうです。
他県の県人会に比べても結束が強いとか。
世界各地で過酷な境遇を生き抜いて、立派に世代を繋いでいる。頼もしいですね。

沖縄がこれだけ閉塞感に包まれている中、目指すべきは東京でも大阪でもなく、
海外かもしれません。

ウチナーンチュは甘やかされた環境にいたらダメダメだけど、厳しい環境で
こそ本領を発揮するのかもしれません。
そんなウチナーンチュのDNAは今も残っているでしょうか。  

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2011年10月16日

ウォーキング日和

日曜日は、なんとか天気が持ちそうだったので、久しぶりにウォーキング。
遠出をしてみました。



海中道路の中頃にある道の駅からウォーキング開始。


風もいく分かあり、こんなのも。



風に乗って海の上を滑っていました。




平安座島、宮城島など、中部にありながら、昔の沖縄の風景を残しています。

雲に遮られて日差しは穏やかで、風もあり、気分よくウォーキングができました。
帰りには、道の駅で天ぷらをおいしくいただきました。
ウォーキングした意味ない??  

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2011年10月04日

北海道の旅編 その2

北海道の旅 その2です。



札幌駅で販売していた今川焼きを小さく丸くしたようなこいつは、「ばんぢゅう」と
いうらしいです。売り子さんがとってもいい子で、2日連続買ってしまいました。
もちろんおいしかったです。1個60円。
具はクリーム、こしあん、つぶあんなど、いろいろ選べます。




北海道では、温泉まで行くのもなんだったので(何なんだ?)、銭湯に行きました。
いわゆるスーパー銭湯。露天風呂はあるし、電気風呂、水風呂はあるし、温泉を引いているらしいし。

桑園(そうえん)にある銭湯。
駅員に「くわぞの」に行くには何番線ですか?
って聞いてしまいました。駅員は、顔色を変えず、訂正もせず、「2番線です」って。
後から気づいて恥ずかしかった。

曜日と時間帯が悪かったのか。中は、芋洗い状態。
とにかく人、人、人。
サウナでは5段ぐらいあるひな壇に、ひな祭りの裸の男達が我慢大会をしていました。

他の銭湯にも行きましたが、たまにはお湯につかってのんびりするのもいいものです。



最後の夜に行った居酒屋。



地元の居酒屋っていう感じでした、すすきのの魚道楽。

ところがどっこい。





うまいのなんのって。
うにの釜飯は、ほんわかと柔らかい味わいでした。
幸せ〜。

帰りに同じぐらいの時に店を出た年配の方々の一人のご老体が、
「ここはいいねぇ、また来よう」としみじみとおっしゃっていました。
私もそうしたいです。
ご老体、がんばってその時まで生きてね!


帰りに散歩しながら、なんとかタワー。



時計台。



時計台は、演舞場として作られたそうで、今でもコンサート等を開催しているとか。
いつか、行ってみたい、弾いてみたいです。




部屋でりんご味のビール。
ま、りんごかビールどっちかがいいです。


帰りの飛行機に搭乗前、食べた肉むすび。





なかなかうまかった。




ピカチュウの図柄の飛行機。


終わり。

食べてばっかりと見せかけて、一応しっかりとお仕事もしていました。
それだけは言っておきたいと思います(笑)。

渋々でかけた旅ではありましたが、何かと収穫(思うこと)が多かったです。
素敵な旅に乾杯! って、もうダイエットしないとまずいことになるよ!!
もうなってる?  

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